ご挨拶

代表取締役社長 荒川義夫

弊社は1970年の創業以来、独立系ICTサービス企業として、銀行・クレジットや保険など金融系のシステム開発やネットワーク・ サーバなど基盤系の運用保守などを主体とした経営基盤のもと、一歩一歩お客様からの信用と信頼を築き上げて参りました。

近年においては、「アメリカの金融不安」「自然災害」 「ヨーロッパ諸国の財政危機」や「国家間の領土問題」が経済活動に大きな影響を及ぼし、各企業のIT投資も削減傾向が強まったことにより、情報サービス産業にとっても厳しい環境が続いております。

UCSでは、社会全体がこのような厳しい環境下の中、2011年からシステム部門の事業拡大を実施し、「新生UCS」としてさらなる体制強化に努めてきました。

「新生UCS」は、既存ビジネスとツール&サービス型ソリューションを展開するBI(ビジネスインテリジェンス)事業とを連携した新たな付加価値を創生し、これまで以上にお客様にご満足いただけるサービスを提供いたします。

今後とも引き続き変わらぬ、皆様からのご支援を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

代表取締役社長 荒川義夫

ページトップへ